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2013年 和文

原著

1)      野村裕一, 横井茂夫. 大学病院小児科臨床実習における院外実習の現状. 日本小児科学会雑誌 2013; 117(3): 633-637

2)      今村直人,立元千帆,足立雄一,村上巧啓,淵澤竜也,吉原重美,中林玄一,赤澤 晃,尾上洋一,勝沼俊雄.軽症/中等症持続型乳幼児喘息に対する低用量ブデソニド吸入用懸濁液の長期管理効果.日本小児科学会雑誌 2013; 117(4): 732-739

3)      野村裕一,益田君教,江口太助,西 順一郎,田中裕治,西畠信,吉永正夫,河野嘉文.鹿児島市学校心臓検診における川崎病問診票の有用性.小児科臨床 2013; 66 (1): 71-77

4)      児玉祐一,西村美穂,中島健太郎,伊藤暢宏,深野玲司,岡村 純,稲垣二郎.臍帯血移植後のChryseobacterium indologenesによる中心静脈カテーテル感染症.臨床血液 2013; 54(3): 305-310

5)      原口 務,今中啓之,竹内美穂.小児循環器を専門としていた開業小児科医の新生児健診,11年間を振り返って.小児保健研究 2013; 72(4): 571-575

6)      丸山慎介,豊島光雄,河野嘉文.ラモトリギン内服に関連した免疫グロブリン低下をきたした2例.てんかん研究 2013; 31(2): 464

7)      澤 大介,西川拓朗,中島健太郎,守田弘美,伊藤暢宏,深野玲司,岡村 純,稲垣二郎.臍帯血移植後に肺水腫を繰り返した乳児急性リンパ性白血病.臨床血液 2013; 54(3): 273-278

8)      若松美貴代,武井修治.乳幼児の長時間視聴に関連した要因の探求-育児環境と母親の意識に焦点を当てて.小児保健研究  2013; 72(2): 261-266

9)      清水正樹,中岸 保,笠井和子,山崎雄一,三好麻里,武井修治,谷内江昭宏.Tocilizumab治療中の全身型若年性特発性関節炎に合併したマクロファージ活性化症候群におけるサイトカインプロファイルの有用性.小児リウマチ 2013; 3(2): 58-62

10)   野村裕一,横井茂夫,河野嘉文.小児科診療参加型臨床実習の現状.日児誌 2013;117(11): 1811-1815

11)   前田 潤,古谷喜幸,稲井 慶,小穴慎二,梶野浩樹,上砂光裕,松裏裕行,松岡瑠美子,森 克彦,須田憲治,飯島正紀,池原 聡,大木寛生,金丸 浩,田内宣生,中島弘道,西原栄起,濱岡建城,早渕康信,堀米仁志,桃井伸緒,安田謙二,横澤正人,新垣義夫,市田蕗子,小野安生,小山耕太郎,黒江兼司,小林俊樹,城尾邦隆,白石 公,中川雅生,野村裕一,総崎直樹,村上智明,安河内聰,安田東始哲,中西敏雄,山岸敬幸.チアノーゼ性先天性心疾患における脳膿瘍の疫学.日児循誌 2013; 29(5): 236-242

12)   石川珠代,佐野のぞみ,米衛ちひろ,楠生亮,吉留幸一. West症候群の臨床的検討. 小児保健かごしま 2013; 26: 42-44

13)   柳元孝介,西 順一郎,田中主美,山元公恵,丸山慎介,石黒 洋,河野嘉文.嚢胞性線維症の2幼児例.日本小児呼吸器学会雑誌 2013; 24(2): 132-137

総説

1)    武井修治.若年性特発性関節炎におけるDMARDsの使い方.クリニシアン 2013; 60(2): 204-211

2)    武井修治.若年性特発性関節炎.小児科 2013; 54(5): 571-575

3)    武井修治.若年性皮膚筋炎の特徴とその診断と治療.リウマチ科 2013; 49(4): 410-419

4)    武井修治.小児SLEの診断と治療.小児科臨床 2013; 66(5): 859-864

5)    武井修治.リウマチ熱.今日の臨床サポート(オンライン).エルセヴィアジャパン,東京,2013

6)      武井修治.若年発症サルコイドーシス/Blau症候群.アレルギー・免疫 2013; 30(10): 1438-1446

7)      野村裕一.ポスターの準備.児診療 2013; 76(4): 627-631

著書

1)      武井修治.若年性特発性関節炎における生物学的製剤の使い方.関節リウマチ治療実践バイブル.竹内勤編.p188, 南江堂, 東京, 2013

報告書

1)    武井修治,久保田知洋,山遠 剛.自己炎症疾患と自己免疫疾患の連続性に関する研究-早期発症および家族歴のある小児SLEの臨床病態特性.自己炎症性疾患とその類縁疾患に対する新規診療基盤の確立、平成24年度総括・分担研究報告書   p140-145, 2013

2)    武井修治,山遠 剛,久保田知洋,山崎雄一.ブラウ症候群/若年発症サルコイドーシスに対する治療評価ー生物学的背製剤による治療.NOD2変異に関連した全身性炎症性肉芽腫性疾患(ブラウ症候群/若年発症サルコイドーシス)の診療基盤推進に関する研究.平成24年度総括・分担研究報告書 p22-29, 2013

3)      武井修治,久保田知洋,山遠 剛.自己炎症性疾患の診断・鑑別のためのスクリーニング検査に関する研究.TNF受容体関連周期性症候群(TRAPS)の病態の解明と診断基準作成に関する研究.平成24年度総括・分担研究報告書 p15-21, 2013

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