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2017年 和文

原著

1)       吉川英樹,田中主美.乳幼児期に遺伝子診断し得た母斑基底細胞癌症候群の同胞例.小児科臨床2017; 70: 219-224

2)       棈松貴成,丸山慎介,小川結実,荒武真司,徳田浩一,西 順一郎,河野嘉文.結核菌未検出ながら臨床的に結核性髄膜炎と判断し抗結核薬治療が奏功した1例.小児感染免疫 2017; 29(1): 49-54

3)       中村達郎,西川拓朗,大吉達樹,東美智代,有田和徳,河野嘉文.vincristine/carboplatinによる化学療法を施行した多発転移病変を伴う 線維形成性乳児星細胞腫.日本小児血液・がん学会雑誌 2017; 54(1): 39-43

4)       井上博貴,野村裕一,平林雅子,渡邉健二,楠生 亮,益田君教,鈴東昌也,船川慶太,鮫島幸二. 血性嘔吐を主訴に来院した新生児ー乳児消化管アレルギーの1例.小児科臨床 2017; 70(7): 1115-1118

5)       吉村加奈子,鈴木詩織,西郷今日子,上山真紀,畠中 愛,川邊なぎさ,國生かおる,吉田百合香,玉田 泉.病棟保育室における看護師の保育面での問題解決への取り組み~「今日の記録」の改良を通して~ 病児保育研究 2017; 8: 35-40 

6)       益田君教,野村裕一,森田康子,平林雅子,鮫島幸二.川崎病再発時の初期治療の強化にcyclosporin A併用を行った2歳男児例.小児科臨床 2017. 70 (3):335-339

7)       野村裕一,益田君教.川崎病の心血管障害.小児科診 2017.80 (増):270-273

8)       武井修治.小児期発症リウマチ性疾患の成人期移行.九州リウマチ2017; 37(1): 6-10

総説

1)  野村裕一.これまでの病因論の検証.細菌感染.川崎病の病因研究概論.日本川崎病学会病因検討小委員会  2016;4-7

2)  野村裕一.病因に関する仮説と課題.症状からの考察.川崎病の病因研究概論.日本川崎病学会病因検討小委員会 2016;36-38

3)    鈴木啓之,鮎沢衛,松裏裕行,野村裕一,中村常之,土屋恵司,高橋啓,浅井満.川崎病と免疫グロブリン療法について.日本川崎病学会免疫グロブリン療法に関するインフォームドコンセント用冊子.

著書

1)         岡本康裕.小児の白血病.今日の治療指針2017年度版 p1375,医学書院,2017(分担執筆)

2)         武井修治.急性リウマチ熱, ハリソン内科学日本語版第5版, pxx-xx, (福井次矢、黒川清編),メディカルサイエンスインターナショナル, 東京, 2017

3)         武井修治,.ANA, LE細胞、抗DNA抗体.小児臨床検査ガイド(第2版), p498-501m 文光堂, 東京, 2017

4)     武井修治,.若年性特発性関節炎診療ハンドブック.(武井修治、横田俊平、森 雅亮 編)メディカルレビュー社、東京、2017

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